ICLは分割払いで負担を軽減出来る(月々5000円台も)

ICLでは料金が非常に高額です。
以下の記事ではまとめておりますが、最低でも42.6万円、高い所だと70万円にまでいってしまいます。

一度に払えるのであれば問題はないのですが、そうじゃない人も多いのではないでしょうか。

ICLは分割払いで負担を軽減出来る

その為、月々の負担を減らすために分割払いが出来ることを伝えておこうと思います。

それは分割・ローンです。

一括払い以外に、クレジット、ローン払いが可能です。
0金利でということで伺っておりますし、24回、36回、48回、60回とかなり細かく行うことが可能のようです。
逆に短い期間でも作成することが出来るようなので希望は伝えてみるのがよいと思われます。

以下は分割払いのシミュレーションです。
ある程度の期間定額で払えるならだいぶ気楽になりますよね。

金利0なら正直やっておけばよかった…
一括60万円は非常に厳しかったです。

レンズ代の支払いは避けられない

品川近視クリニックの場合、レンズ代の19万円は最初に支払う必要が出てきます。
これだけは先にその人の視力にあったレンズを用意する為にレンズ代は先払いなのです。

相談によっては全額の分割払いも可能なようですが、基本的にはレンズ代は先でお願いしますと言われますので19万円は用意しておく必要があると思います。

また乱視用レンズの場合は追加で10万円かかることは注意が必要です。
これも最初の支払い分に入りますのでやや金額が大きくなりハードルがあがる原因のように感じます。

コンタクトレンズを使っているならば月々の支払を増やさずICLへ

以下の記事では、コンタクトレンズ・眼鏡・ICLについてのコストパフォーマンスの面から比較した内容を書いております。

結論を伝えますと、
30年という期間で考えたときにはコスト的にはメガネが安いです。
ですが、総合的に考えると絶対ICLだと思います。

30年での価格比較

メガネ:15万円
ICL:50万円
2Week:90万円
ワンデイ:162万円

上記は
メガネ:2年に1度、1万円のメガネを購入する。
ICL:通常の手術1回実施
2Week:片目3か月分2000円、ケア用品1か月1000円
ワンデイ:1日150円で換算
で計算しております。

つまりコンタクトでは2Weekでは月に2500円程度の支払いが必要になり、ワンデイでは月に4500円程度の支払いが必要になるのです。

60回払いならば月々4500円ということを考えると初期投資は必要ですが、一気に負担増というわけではないのです。

そう考えるとコンタクトレンズを使っている方はそのままICLに移行してもよいのかなと思ってしまいます。

レーシック・ICLの割引クーポン発行

私は品川近視クリニックでICLの手術を受けました。
私と同じく品川近視クリニック(https://www.shinagawa-lasik.com/)でICL、レーシックの手術を受けられる方は紹介クーポンを使うと最大5万円の割引を受けられます。

紹介クーポンをご希望の方はツイッターのDM、note、または下記フォームより名前(苗字と名前)とアドレスのみ入力下さい。

3日以内にクーポン画面をメールアドレスにお送りいたします。

是非ここまで読んで頂いた方にも同じ喜びを味わっていただけたらと思います。

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