平成最後の日はまるで別れを惜しむかのように雨が流れ、
令和最初の日はまるで祝うかのように太陽が顔を出していますね。

あまりに珍しい、そしてめでたいことなので記録に残しておきます。

この内容が本当に時代の移り変わりを感じたので確認してみました。

高札とは(明治の始まり)

高札(こうさつ・たかふだ)とは、古代から明治時代初期にかけて行われた法令(一般法、基本法)を板面に記して往来などに掲示して民衆に周知させる方法である。


https://ja.wikipedia.org/wiki/高札

この場所にこないと情報を確認することが出来ませんでしたね。

このような形で、ドラマ等でもみんなが集まって、ワイワイしているのを見たことある人は多いと思います。

新聞(大正の始まり)

新聞紙により、紙を配達して、それぞれに届くようになってきた。

ラジオ(昭和の始まり)

字だけでなく、音で届くようになりました。
終戦の際も音で届いている形をよく見ますね。

そして平成、テレビの時代へ

そして我々は映像で見ることが出来るようになりました。
1989年、これは記憶に新しいと言える方も多いのではないでしょうか。

そしてネットへ(令和の訪れ)

インスタグラムで令和の発表を見た方もいらっしゃると思います。
テレビでは一方通行だったものが、双方向(?)になっていますね。(ハートが送れる)

そしてテレビでも今、儀式の様子が行われております。

そして儀式ですね。

これからの時代は・・・

こうしてみると数十年ずつにも関わらず、本当に文明が発展している様子を見せられていると思います。
この時代に生きた人は変化を見れて、本当に幸せだと思います。

今後はどうなるんでしょうか。

VRが取り入れられ、全国民がこの儀式に実際に映像上で立ち会える時代が来るのでしょうか。

わくわくがまだまだありますね。

私は私で、淡々と2ヶ月目のブログ報告をしていました。

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